SQUARE THINKS INTERNATIONAL INC.

スクエアシンク・インターナショナル株式会社

SQUARE THINKS INTERNATIONAL INC.

写真×SNS×マーケティング

ご要望を超える「提案力」、期待を裏切らない「改善力」、全く新しい「創造力」で
お客さまの成長を導き、お客さまと感動を共有することが私たちのミッションです。

Concept

私たちは昭和57年創業、現在は自然素材を中心に国内、アジア(インド、ネパールなど)の町に直接足を運んで、町工場や農家などから仕入れると同時に、生産者とともに今の時代のニーズに合わせたオリジナル商品を開発、販売を行なっています。日常的に使いやすく、お手頃な価格で日々の生活を豊かに彩っていただける事願っています。諸外国との繋がりが強かったという事もあり、オーガニックカディを専門に生地を受注、制作、販売をしております。

私たちの輸入元のカディ生産者「earthen colors」は、弊社オリジナルデザインのオーガニックカディタオルを生産し、manishanihsaブランドとして販売をしております。 オーガニックカディにこだわる理由として、機械的な大量生産ではなく人の手によって生み出された製品にとても魅力があり、これを日本へ広めたいという気持ちが高まったからです。 インドカディの生産者のひとつである「Women Weave」は2002年から活動を初めて2003年に設立されたインド・マヘーシュワルの団体が作った、オーガニック製品です。 インドの伝統的な手しごとのひとつ「手紬ぎ」の地位を、利益を生み出せる仕事として確率し、特に田舎の女性達が継続的に自立できるように支援する事を目的としています。 この団体では、女性達が紡ぎかたや織りかたを教え、デザイン指導もしています。 「Women Weave」の製品は、世界20か国以上のデザイナーの協力により、ユニークで洗練されたデザインが特徴的です。 多くの製品はオーガニックコットンを手紡ぎ手織りしたもの。 カラフルな意図は自然の草木染めや環境に優しいAZOフリー染料を使用しています。 manishanihsaとは インドの女の子の名前に使われる名前が由来で、インドと日本文化交流をメイン事業としています。

私たちは写真×SNS×マーケティングを融合した各種サービスを提供し、 お客さまの事業プロセスの最適化と事業価値の最大化に貢献します。

SNS時代の行動プロセスマップ


 

一番はじめにやるべきことは「認知」の獲得です。その商品を誰に知ってもらうかを決めましょう。
オンラインショップを出店する時に考えなくてはならないのが、そのプラットフォームに自分のお客様が存在しているか?
(これは楽天の営業さんでもやっていることです)
そのジャンルの中で認知があれば選択肢に入りますので、何よりも「認知」が大事なんです。

「認知拡大」の為に何をするか?
メディアへの露出
・広告(ウェブ、テレビ、ラジオ、チラシ)
・SNS(ソーシャルネットワーク)
・ランディングページ(商品詳細ページ)

スモールビジネスオーナーが悩む一番は「集客」です。
SNSでは「認知」「集客」「販売」までのプロセスが重要になってきます。

私も実店舗とオンラインと両方やっておりますが、オンラインでの集客ができ始めてから売上の伸びが3ヶ月で実店舗を超えた実績もあります。これからはSNS時代の行動プロセスが本当に大事な時代になっています。
 

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Service

そこにある素晴らしい文化を写真で広めるという事

知らなかった文化、伝えたい文化を広めたいという気持ちだけで十分です。
正しく伝えるということは本当に難しいことではありますが、きちんと伝わった時には、心からの喜びがあります。

輸出入業

インド製品の仕入れ販売

インドのプネーからの贈り物として、天然アロマオイル、オーガニック製品、インド化粧品を日本でサロン向けに販売しております。

スーパーフードである「モリンガ」「トゥルシー」の人気もあり健康を意識した飲食店への卸売りも始まっております。もちろんこの茶製品もオーガニックですので、安心してご利用いただけます。


また、今インドでは日本茶が大変人気であり荒茶から選別し、現地で焙じる事によってインド人に合わせたお茶の評価も高くなりつつあります。


そこから日本のアート作品にも注目されております。

 
インドでジャパンフェアを開催し日本とインドの文化交流の場を提供しております。ぜひ出店にご興味のある方はどうぞ。

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インドカディ

究極のハンドメイド

ハンドメイドと聞いて、安価な手作品を想像する方も少なくないと思います。

ただ、インドカディのハンドメイドは、素朴な味わいが魅力的なインドで長く愛され続けているカディです。


一糸から紡ぎ~織りまで全ての工程を職人たちが手間暇と惜しみなく時間をかけ作り出す本物のハンドメイドです。 究極のハンドメイドならではのデザインが独創的です。


全てにおいて手作業で作り出すカディは機械織のような大量生産品ではありません。 職人たちが丹精込めて織るカディは1日約30センチ程しか織れません。


一枚のショールには約10人もの職人の手がかけられ完成するまでには一週間以上の時間が必要になります。


弊社のインドカディはいつ入荷するかお約束することができず、予約を控えさせていただいております。


不均衡だからこそ味わえる独特の肌ざわりと通気性の良さが魅力的なカディを是非一度、お手に取って実感してみてください。

 
 

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インドから贈物

トダ族の生産するコットンショール

トダ族は、タミルナードゥ州の山岳部、ニルギル地方に暮らす民族です。18世紀にイギリスに植民されるまで、他の少数民族と共に、カーストに縛られず、独自の文化と信仰に従いながら、自然と調和をした生活を送っていました。
20世紀に入ってから、その人口は大きく減少を続け、独自の多くな伝統は放棄されたものの、21世紀初頭からトダ族の独特な文化は国際的な注目を集め、その文化や伝統を保護、復興するための取り組みが積極的に行われています。トダ族の居住地は現在、ユネスコ指定の国際生物圏保護区であるニルギリ生物圏保護区の一部で、彼らの領土はユネスコ世界遺産に登録。

2013年には、赤、白、黒の印象的な色と自然をモチーフとした彼らのユニークな刺繍は、GI(Geographical Indication)の認証を受けました。

この認証は、トダ族の刺繍製品の価格が統一されていることを保証するだけでなく、その技術が複製されるのを防ぎます。

約69の集落に住む約1,600の部族の人口の400を超える人々が刺繍に積極的に関わっていると言われおり、製品はショールから壁掛け、テーブルマット、ショルダーバッグ、そして紳士婦人用ショッピングバッグまで広がりました。

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Results

今私たちにできる事は「やってきた事」を伝える。これだけを全力で取り組んでおります。

各種撮影

見る相手に伝わる写真

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1998年より広告撮影に携わり、多数の撮影業務を行ってきた実績を元にサービスを提供いたします。主に一眼レフでの撮影を行い、スチール撮影、動画撮影を得意としています。
商品撮影、1分動画制作、YouTube動画制作などはおまかせください。

写真教室

オンライン教室

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写真のマーケティングを軸に「認知される為のSNS活用法」や「キャッシュポイントの考え方」「意図的バズの起こし方」などのテンプレートを私の活動してきた全てを教えております。
3ヶ月間の実践型ZOOM教室です。
写真で稼ぐ力をつけましょう!

輸出入業

日本茶の輸出

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インドへ日本製品の卸販売、異文化交流、イベント管理・運営・サポートを行います。現在は日本茶の輸出を行い、インド法人へ日本茶をティータイムへの提案を勧めております。
インドから直輸入した日本ではあまり見かけない商品も魅力がたくさんあります。

小売業

インドカディ専門

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オーガニック製品にこだわったインド伝統技術である「インドカディ」の認知拡大とともにインドカディを扱いたい事業者様とも連携しております。一緒にインドカディの良さを広げましょう!
また、インド散策中に出会った雑貨も販売しております。
現在インドカディを使用したTシャツを制作中です。

About Us

会社概要

会社名

スクエアシンク・インターナショナル株式会社

本社所在地

〒160-0023 東京都新宿区西新宿4−21−22

代表者

代表取締役 岩崎潤
専務取締役 吉田奈美子

設立

1982年5月1日(株式会社開通)
2018年7月1日(スクエアシンク・インターナショナル株式会社へ社名変更)

資本金

10,000,000円(2018年7月1日現在)

いわさきじゅん

写真/動画クリエイター

写真と映像で長らくやってきました。
自分さえよければいいと思っていた若い頃から変わり、今ではこの技術を私から教えなくてはいけないとも思っております。

そして、ほとんどのビジネスパーソンは「集客」に悩みます。
「集客は難しくない」
「写真は難しくない」
「動画も難しくない」
全ては「順序」があり「最低限」でいいのです。
カメラマンとして各企業広告を経験し、情報が広がって認知に繋がり、売れていく仕組み作りは本当に重要なポイントです。そして何よりもそんな最前線に立ってみてわかった事、失敗した事などを写真教室でこっそり教えております。
 
詳しくはこちら

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食べていける写真教室

単焦点レンズを活用した動画で「視線誘導」を意図的に操る


 

動画を取り入れたい、運用したい、活用したいという方は最近とても多くなってきております。しかし、ほとんどの方がうまく運用できていないのも事実。
一眼レフムービーが美しく、目に留まりやすいのはご存知だと思いますが、さらに短焦点レンズを活用する事でクオリティの高い映像美を作る事ができます。

一眼レフで「キレイな映像」から「売れる映像」にしていく事が何よりも大事なことなんです。

 

誰でもできる手に職を!「写真で食べていく」


 

副業や週末クリエイターとしての活動などで注目を浴びている「カメラマン」カメラひとつで仕事ができるという特徴ですが、「あなたに撮って欲しい」が生まれなくてはいけません。

写真で食べていくには、意外と難しいと感じている人も少なくありません。
「写真」×「〇〇」これがポイントです。
食べていく為に何をしていますか?