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PASONAの法則を含めたランディングページ(LP)テンプレート

ランディングページ
目的別のランディングページ作ってますか?

ホームページにはたくさんの情報がありすぎて、検索でアクセスしにきても、ただの1アクセスにしかなりません。アクセスをお客さんに変えよう。

どうも、いわさきです。

PASONAの法則ってご存知ですか?

セールスコピーライティングの効果的な法則です。

コピーライティングには、「PASONAの法則」も大事ですけど

  1. AIDAの法則
  2. AIDMAの法則
  3. QUESTの法則

など、いくつかの法則があります。

「どれが一番、良いのでしょう?」

その中でも、「PASONAの法則」が使いやすいです。

ひとり経営者が使う、コピーライティングの基本でもあります。

よく、生徒さんやクライアントさんに、

「どれが一番、良いの?」

と、聞かれることがありますが…

「使ってみる」ことが一番

正直なところ、どれでも良いです。

つまり、私たちは、ひとり経営者です。

大切なのは、

  1. それぞれの特徴を、「比較」することでも
  2. 良いところを、「まとめる」ことでも
  3. どれが優れているかを、「批評」することでもありません

どれかひとつに決めて、実際に「使ってみる」ことが、一番良いです。

「PASONAの法則」とは

では簡単に、「PASONAの法則」を確認していきます。

  1. P:Problem(問題提起)
  2. A:Agitation(問題説明)
  3. So:Solution(解決策)
  4. N:Narrow down(限定性)
  5. A:Action(行動)

この頭文字をとって、「PASONA」と言います。

P〜Aの流れで伝えることで、人が行動しやすくなるということです。

これで、「PASONAマスター」

それぞれについて、シンプルに整理しましょう。

  • P:問題を提起する
  • A:問題を説明する
  • So:解決策を提示する
  • N:何かしらの限定性を出す
  • A:行動を促す

これで、オーケーです。

この流れを理解すれば、「PASONAマスター」です。

「批評」ではなく、「活用」

「いやいや、全然マスターしてないよ?」

先ほども言ったとおり、私たちは、ひとり経営者です。

目的は「PASONAの法則」について、

  1. 「批評」することでもなく
  2. 「活用する」ことでもなく

大まかな流れが理解できれば、十分です。

なので、その肝心な「使い方」について、確認していきます。

「PASONAの法則」を使う場面

まずは、「PASONAの法則」を使うところです。

結論、セールスする時、あらゆる場面で使えます。

オフラインでも、オンラインでも、使えます。

オフラインの活用

オフラインの場合だと、

  1. DM
  2. POP
  3. チラシ

などで、使えます。

オンラインの活用

オンラインでいえば、

  1. ランディングページ
  2. プロダクトローンチ
  3. メールマガジン

などで、使えます。

動画でも、商談でも

つまり、セールスのあらゆる場面で、「PASONAの法則」は使えるということです。

文章だけで、使えるだけではありません。

動画でも、実際の商談でも、使えます。

ランディングページテンプレート

では、ランディングページで使う場合の、「PASONAの法則」の使い方です。

このテンプレートにしたがって、文章を書いていくだけでランディングページが完成します。

「PASONAの法則」が内包されたテンプレート

解説しているテンプレートには、「PASONAの法則」が含まれています。

テンプレートに従って、文章を書いていく。

そうすることで、意識せずに、「PASONAの法則」を使っている事になります。

ぜひ、活用してみてくださいね。

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